金原ダムかなばらだむ
信濃川水系 / 金原川 / 長野県

水の出入り入る → 貯まる → 出る
貯まる貯まっている水の量
10.9万 m³
入るダムに入ってくる水
毎秒 0.03 m³
出るダムから出ていく水
毎秒 0.03 m³
元データの名前と単位
- 貯まっている水の量=川の防災情報の「貯水量」:109 千m³
- ダムに入ってくる水=川の防災情報の「全流入量」:毎秒 0.03 m³
- ダムから出ていく水=川の防災情報の「全放流量」:毎秒 0.03 m³
- 水面の高さ(標高)=川の防災情報の「貯水位」(標高。水の深さではありません)
地図で、このダムに水が集まる範囲を見る地図のパネルから、集水域に雨を降らせて地形の流れを見られます(概略)
2026年10月30日 12:10 観測の値です(出典:川の防災情報)(このページの生成: 2026-10-30 12:28 JST)
- 利水貯水率・有効貯水率現在の取得先では提供されていません
値を推定して埋めることはしていません。下の「このページの情報について」に、確認した情報源を記載しています。
| 観測日時 | |
|---|---|
| 所在地 | 長野県東御市 |
| 水系 / 河川 | 信濃川水系 金原川 |
| 管理者 | 上田建設事務所 |
| 水面の標高 | 1,122.69 m |
| 緯度 / 経度 | 36.408889 / 138.361389 |
このページの情報について
ダムの基本情報
長野県建設部河川課「長野県管理ダム一覧」(https://www.pref.nagano.lg.jp/kasen/infra/kasen/kanri/documents/damukanri230828.pdf)
観測側(川の防災情報 観測所情報)の河川名表記は「信濃川管内」という包括ラベルのため、公式資料の河川名「金原川」を採用。管理者は長野県(上田建設事務所)
貯水率データ
国土交通省 川の防災情報ホームページ(https://www.river.go.jp/kawabou/pcfull/tm)を加工して作成
観測所:事務所コード 5121 / 観測所コード 22(観測所ID 0512100700022)
この観測所での分類:信濃川水系 信濃川管内(ダム本体の水系・河川とは分類が異なります)