角川ダムかどかわだむ

角川水系 / 角川 / 県土木部

角川ダムのイラスト
利水貯水率
使える水がどれだけ残っているかの割合です。ダムの容量のうち、水道・農業・工業などに使うために確保された分(利水容量)に対して、いま何%たまっているかを表します。渇水のときに注目される数字です。
100.0%
有効貯水率
ダムの容量全体に対して、いまどれだけ水が入っているかの割合です。利水容量に加えて、洪水にそなえて空けておく容量(洪水調節容量)も分母に含みます。洪水期は上側を意図的に空けて運用するため、低い値になるのが普通です。そのため利水貯水率が100%でも、有効貯水率は低いことがあります。
23.1%

2026年10月22日 00:10 観測の値です(このページの生成: 2026-10-22 00:22 JST)

観測日時
所在地富山県魚津市大熊
水系 / 河川角川水系 角川
管理者新川土木センター
水面の高さ(標高)標高 123.46 m
貯まっている水の量28.5万 m³
ダムに入ってくる水毎秒 11.2 m³
ダムから出ていく水毎秒 11.2 m³
緯度 / 経度36.753611 / 137.430556

行ったら、こんなのもあります

時間・期間・料金は変わることがあります。出かける前に、上の公式ページでお確かめください。

このページの情報について

ダムの基本情報

国土数値情報 W01-14「ダム」(国土交通省、2014年公開)

貯水率データ

国土交通省 川の防災情報ホームページ(https://www.river.go.jp/kawabou/pcfull/tm)を加工して作成
観測所:事務所コード 4101 / 観測所コード 21(観測所ID 0410100700021)
この観測所での分類:北陸その他水系 角川(ダム本体の水系・河川とは分類が異なります)

最終更新: 2026-10-22T00:22:08+09:00